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低コスト/スピード導入! 不正転売・不正利用を抑止でき、
専用アプリが無くても、スマホで受け取れる電子チケット

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新しい電子チケット発券システム
「Quick Ticket」

「Quick Ticket」は低コストで導入可能な電子チケット発券サービスです。本サービスは様々なチケット管理システムと連携し、不正利用、不正転売を防止する電子チケットを発券、利用実績管理をする事ができます。購入者は購入したチケットをスマートフォンで受取り、イベント当日は画面に表示するだけで利用可能。また、Facebook MessengerやTwitter、メールなど、ユーザーが日常使うコミュニケーションツールでチケットを受取る事を可能にしています。

※ 電子スタンプの基礎技術に関する特許を取得済み (第5804398号)

http://www.trans-cosmos.co.jp/company/news/pdf/2016/160307_0002.pdf

電子チケットの利用の流れ

① チケットを受取る

チケットを購入したら、Facebook, Twitter, メールなど、普段お使いのアプリで受取れます (※ 専用アプリ不要)。友達への受け渡しもスマホで。

② 会場でチケット画面を表示

入場口に近づいたら、チケットURLからチケットを開きます。チケット画面を開いたまま順番をお待ち下さい。

③ スタンプをもらって入場

チケット画面をスタッフにお見せ下さい。画面をスタンプでポンっとやれば、チケット確認完了です。

Quick Ticket の メリット

電子チケットならではの
不正転売、不正利用防止機能

SNSアカウントとの紐づけによる利用者限定や、二重利用、二重発券の防止機能など、不正転売を防止する機能があります。
また、使用する物理スタンプは誤ったチケットや偽造チケット、利用済みチケットの正誤判定にも優れており、不正利用の防止も可能としています。

専用設備不要で、スムーズな
現場オペレーション

物理スタンプでタップして入場。
専用レーンが不要で手軽に導入ができ、専用の機器も不必要です。
もぎり時間は1人あたり0.5秒以下で可能なため、来場するお客様の手間もかからず、運用のオペレーションコストも低くすることが可能です。

専用アプリ不要

QuickTicketの導入には、専用アプリの開発が必要ありません。SNSやメールなど、お客様にとってより身近なコミュニケーションツールへの導入します。(アプリへの導入も可能です)

低コスト&スピード導入

これまでの多くの電子チケットシステムはシステム開発、導入に他大なコストを要しました。また、会場側に専用ゲートを設置したりなど、設備投資が必要でした。QuickTicketはあらゆるエンタメイベントで共通して利用されることを前提に開発されています。
したがって、あらゆる企業様に低コストで導入して頂くことが可能です

導入にかかる費用
項目 料金 (税込)
初期費用 0円
保守費用 0円
発券手数料 108円/枚
オリジナルスタンプ作成
1,000円〜/個
保守費用 0円
※導入方法詳細、スケジュールについてはお問合せ下さい
※オリジナルスタンプ作成はオプションです
News
  • 2017/03/17 - 女子世界クラブ2017(バレーボール)にてぴあ社と共同でLINE発券サービスを販売開始しました( 販売サイト )
  • 2017/02/07 - 世界初LINE発券サービススタート。第一弾はサンリオピューロランド( プレスリリース )
  • 2016/12/12 - QuickTicketサービス先行開始( プレスリリース )
  • 2016/12/12 - 公式サービスサイトオープン パートナー先行受付開始 ( http://leonis.quick-ticket.jp/ )
  • 2016/12/18 - ホームテレビ・エムエス(広島ホームテレビ)主催イベント「ボトコレ2016」にてQuickTicketトライアル実施( ボトコレ2016 )
  • 2016/12/01 - PARCO STAGEアプリ「パルステ!」にて弊社電子スタンプが採用 ( プレスリリース )
  • 2016/11/06 - JapanBeatbox Championship2016にてQuickTicketトライアル実施( フラッシュバックムービー
  • 2016/11/06 - 「SPORS(AbemaTV)」にてTatsuya氏がQuickTicketをご紹介下さいました( TATSUYA )( AbemaTV )
  • 2016/10/12 - 「クローズアップ現代(NHK)」にて弊社電子スタンプ技術をご紹介頂きました( クローズアップ現代 )
  • 2016/08/23 - 「ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)」にて弊社電子スタン技術をご紹介頂きました( ワールドビジネスサテライト )
  • 2016/05/12 - 「めざましテレビ(フジテレビ)」にて弊社電子チケット技術を導入したEMTG社のサービスが紹介されました( 株式会社EMTG )( めざましテレビ )
  • 2016/03/07 - 電子スタンプの基礎技術に関する特許取得( リリース )
  • 2014/05/20 - EMTG社に電子スタンプ技術をご提供し、業界初のスタンプ式電子チケットに関する共同リリースを出しました( リリース )

お問い合わせ

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電子チケットの導入に興味がある方、現状のチケット管理に不満がある方、
それ以外のお問い合わせをしたい方、気軽にお問い合わせください。

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よくあるご質問

Q

チケットはコピーして何度も使えるの?

A

使えません。1度スタンプを押すとそのチケットは使えなくなります。

Q

どんなスマートフォンでも使えるの?

A

iPhone、Androidの両方でお使い頂けます。
また、紙チケットの場合と同様、万が一紛失の場合などにそなえ、念のためご本人様が確認できるものをご持参下さい。

Q

画面ショットでも使えてしまうのでは?

A

画面ショットではご利用頂けません。専用のチケットURLにあるチケット券面である必要があります。

Q

チケット利用には専用アプリが必要?

A

必要ありません。QuickTicketはSNSやメールなど、お客様が普段つかっているコミュニケーションツールで手軽にチケットを受取ることのできる、これまでにない新しい電子チケット発券サービスです。主催者様側、チケッティング会社様にとっても、低コストでスピーディにご導入頂けます。

Q

チケットはコピーして何度も使えるの?

A

使えません。1度スタンプを押すとそのチケットは使えなくなります。